社員紹介 01

INTERVIEW

インタビュー

Interview01

自分の役割に

集中できる環境です

引込工事2025年2月入社

Q1

入社前、正直どんな不安や迷いが
ありましたか?

仕事より、
人間関係が不安でした

一番大きかったのは、人間関係への不安です。年齢的にこれが最後の転職になるかもしれないと思っていたので、もし職場の雰囲気に馴染めなかったら、かなりきついだろうなと感じていました。

仕事内容は分からないことがあっても覚えていけば何とかなると思えましたが、職場の雰囲気に合うかどうかは不安でした。

Q2

この仕事をしていて、
「今日はちょっと悪くなかったな」
と感じるのは、どんな瞬間ですか?

落ち着いて、
一日を終えられる
仕事です

一日の作業が大きなトラブルなく進んで、予定どおりに区切りがついたときですね。 それぞれが自分の役割を意識しながら動いていて、声を掛け合いながら作業が進んだ日は、「今日は悪くなかったな」と感じます。

変に急かされることもなく、全体の流れを見ながら仕事ができるので、無理に気を張らずに仕事に集中できます。 一日の流れを振り返ったときに、「ちゃんとチームとして仕事ができたな」と思えます。

Q3

出口電工で働くようになって、
生活や気持ちの面で変わったことはありますか?

仕事を残さず、一日をすっきり終えられます

一番大きいのは、仕事をその日で完結させて切り替えられるようになったことです。一日の作業がその日のうちに終わることがほとんどなので、仕事のことで悩み続ける時間が少なくなりました。

仕事が終われば、その日のことを引きずらずに切り替えられるので、気持ちの面ではかなり楽になったと思います。帰る時間もある程度読めますし、予定を立てやすくなったことで、平日でも自分の時間をちゃんと取れるようになりました。

無理なく続けられそうだな、と思えているのは、こういう積み重ねがあるからだと思います。

Q4

もし友人に「出口電工ってどんな会社?」
と聞かれたら、どう説明しますか?

お互いを尊重して働ける職場です

年齢や立場で変に線を引かれない会社だと思います。
経験者だからといって放り出されることもないですし、逆に変に気を遣われることもありません。

それぞれが自分の役割をきちんと持っていて、必要なことはしっかり共有しながら、お互いを尊重して仕事ができる距離感があります。落ち着いて仕事をしたい人には、合う職場です。

MESSAGE

街の暮らしにつながる仕事を、
実感しながら

高所作業車に乗って作業をする場面など、この仕事ならではの景色を、自分の目で確かめながら働けます。現場ごとに少しずつ違う緊張感や手応えがあり、自分の仕事が、街の明かりや暮らしにつながっていることを、その場で実感できる仕事です。

join us!

出口電工では、この仕事は胸を張って取り組むものだという意識が、自然と共有されています。そんな働き方に興味があれば、一度のぞいてみてほしい職場です。